【停滞する国会改革 本質的議論をなぜしない】
- 2019年04月15日
- 新憲法研究会
https://mainichi.jp/articles/20190414/ddm/005/070/003000c
社説 停滞する国会改革 本質的議論をなぜしない
毎日新聞2019年4月14日 東京朝刊
「もっと深刻なのは、そもそも何のために国会はあるのかという本質的な議論が欠けていることである。」「衆院と参院がどう役割を分担していくかという長年の課題も手つかずだ。選挙前だからこそ「参院とは何か」の議論をすべきだ。」
とあります。
新憲法研究会では、この議論を徹底して行っています。
以下ご覧ください。
【参議院に独自性を持たせる権限とは何か・・・・・「行政監視」が最重要である】
2018年12月25日 新憲法研究会
【国会改革で不可欠な議論・・・・・「参議院に独自性を持たせる権限とは何か」を考えなければなりません】
2018年12月24日 新憲法研究会
【統治機構の本質論が重要です】
2018年08月21日 新憲法研究会